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ラズパイオーディオ用 I2S DAC、SupTronics X920を買った

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ラズパイオーディオが楽しそうなので、私も買ってみました。

Raspberry Pi 3 model B+ (RS製)と、I2S DAC SupTronics社のX920

X920は、TI/Burr Brown のPCM5122が載ってます。
基板は極めてシンプルでなかなかきれいに仕上がっております。
出力インタフェースは、RCAと3.5mm。完成品なのではんだ付け等は不要です。

ちなみに姉妹モデルのX900はES9023が載っているので、そっちと悩みましたが、どうもPCM5122のほうがサポートしているアプリが多そうなので、X920にしました。(個人的にはESSのDACの方が好きなんですけどね。)

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ちなみに、このキットにはGeekworm社製アクリルケースもついてきてなかなか良い感じであります。
密閉型じゃないので通気性に問題なし。安っぽくもないので、そのままオーディオラックに置いてもよし。


WM8741搭載USB DAC FX-02J+ 買った

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IT系企業に勤めている為、会社で仕事中に音楽を聞けるありがたい環境におります。
これまでのMacbook Pro直結が少々物足りなくなり(笑)オフィスに(ポータブルじゃない)ヘッドフォンアンプを導入することにしたのですが、手持ちの奴がアナログ入力ということでDACが必要になりました。

とは言え、スペースとACアダプターをこれ以上増やしたくないという物理的な制約により、バスパワーのUSB DACのFX-Audio/NFJのFX-02J+を購入。

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ハブいらずの音声コントロール対応スマート電球、LIFXを買った

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先日のBestBuyでのお買い物の際、もう一つ買ったのがLIFXのスマート電球。

うちにはAmazon EchoとGoogle Homeがあるので、日本語で音声コントロールできるスマート電球が欲しかったのだ。

日本だとまだフィリップスのHueのようなハブが必要なものばかりで、どうしたものかとリサーチをしてみたところ、日本語が使えて、ハブが不要で、AlexaとGoogle Assistantに対応しているのはLIFXだった。

しかし日本では色が変更できる高機能モデルしか売っておらず、個人的には明るさが変えられれば十分なので、米国でこれ(LIFX MINI White)を買ってきた。


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Dell Inspiron 11 3180 AMD A6-9220eモデルを買った

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先日、プライベートでアメリカに行ってきた。

例のごとくBestBuyをぶらついていたところ、激安のPCを発見!
Dell Inspironの11.6インチでAMDのA6-9220eという見慣れないAPUを積んだ謎のモデルが$149.99で売られていたのであった。ストレージがeMMCの32GBと貧弱だが、メモリは4Gだし、Office365パーソナル版の1年間のサブスクリプションもついている。

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しかし、オンラインでBesyBuyのレビューを確認したみると…。
「遅すぎてストレスが溜まる」
「あまりの遅さに即返品を検討した」
「Windows10だと使い物にならないが、Ubuntu入れたら快適」
「ストレージが少なすぎて、WindowsUpdateすら入らない」
みたいな感じなのだ。

さすがに買うのを躊躇したのだが、この値段だし、AMD贔屓だし、日本で売ってないし(※帰国後、同じモデルが日本でも発売されたことに気がついたが、およそ2倍の金額なので結果オーライ)ということで即購入することにした。


FX-AUDIO FX502S-PROを買った

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LepaiのLP-2020A+ に始まり紆余曲折6台まで増えてしまった私の中華アンプですが、現在のメインはこちら、FX502S-PROでございます。


(2018年6月24日加筆)
本製品の国内(NFJ)での型番はFX502J-Sとなったようです。
私は
並行輸入品で購入しましたので、部品や設計が一部異なり、音質が異なる可能性があります。

Samsung Chromebook 2 (13.3インチ)を買った

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先日、アメリカで発売されたばかりのSamsung Chromebook 2を買いました。

Chromebook 2には11インチモデルと13.3インチモデルがあり、解像度(11インチ: 1366 x 768, 13.3インチ: 1920 x 1080)と、CPUのクロック(11インチ: Exynos 5 Octa 5420 1.9Ghz, 13.3インチ: Exynos 5 Octa 5800 2.1GHz)が違います。

IMG_20140705_180913.jpgちなみに13.3インチモデルは、定価$400。米国国内で買っても送料や金を合わせると$450。

安価が売りのChromebookなのに結構なお値段ですね。
普通に安いWindowsノートPCが買えてしまうのに、あえてこれを買ってしまうマニアックな皆様に向けてのレビューをお届けします。(笑)

 


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