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Dell Inspiron 11 3180のChromebook化

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Linux化して使っていた例のDell Inspiron 11 3180ですが、その後Chromebook(というか、Chromium OS)として使っております。

なお、利用したディストリビューションはCloudReady Home Editionを利用しました。
結論から言いますと、なんの問題もなくインストールできました。

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Razer Blade Stealthの出張用の小型充電器を物色していたんだが、AnkerのPowerPort Speed 1 PD 60が最高だったので報告。

小型充電器といえば、最近は窒化ガリウム(GaN)採用のアダプターが出てきたものの、30Wのこれとか45WのこれではRBSの充電には不十分。(RBSの標準アダプターは65W)
そしてAnkerにはAtom PD2という60Wのモデルがあるのだが、残念ながら国内未発売。

困ったなーと思っていたところ、GaNではないものの、PowerPort Speed 1 PD 60(60W PD対応アダプター)は、実はAtom PD2と大きさが同じで重さも30gしか変わらないことに気が付いた。

で肝心のRBSへの充電ですが、全く問題なく使えました。
高負荷を続けると、もしかしたら充電が追いつかないかもしれないですが、利用しながらでも問題なく充電されました。これで荷物が軽くなる!

以上

Razer Blade Stealth (2019) 買った

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永らくPCはMac派でしたが、Jobsが亡くなってからというもの商品の魅力がなくなってしまったし、今後はサービスに注力するということなので、MacBook Pro Retina 15インチ Core i7-3740QM, 16GB DDR3, 512GB SSD, GeForce GT650Mという当時は最高級品であったメインPCを買い換えることにしました。

Windows機とはいえ、デザインも性能もMacBook Proに負けないマシンを選びたい!ということで、海外のレビューを中心に読みこみ、悩みに悩んだ末、選んだのがこちら(Razer Blade Stealth 2019年モデル、4Kタッチディスプレイ、Core i7-8650U, 16GB DDR4, 512GB SSD, GeForce MX150)です。
あれ?あんまり変わってない?

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この4Kディスプレイの最上位モデル、残念ながら国内では取り扱いがありません。
したがって並行輸入にて入手しました。
(私は英語キーボード派なので、どちらにしろ輸入するつもりでしたが。)

秋の夜長にFX202Jを再び入手

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ToppingのTP-30 Mk2を入手した際に一度手放したNFJ/FX-AUDIOのFX202Jを再び購入しました。

こちらは最終ロットなので、当時の自分が持っていた202Jとは多少音が違うとは思いますが、あの懐かしい音です。

せっかくなので、改めて現在のメイン機 FX502SProと比較してみました。

FX-AUDIO- FX-50 を買った

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NFJさんからFX-50の第2ロットがでたので、買ってみました。
通称「肉アンプ」から肉の表記が消えたアンプです。
値段は1,000円上がりましたが、肉なしなので満足です(笑)

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ご覧のように、電源スイッチはFX502S PRO(502J-S)と同じ電子式。
電源用の赤色LEDに加え、ボリュームノブのバックに青色LEDが付くタイプです。
ギャングエラー等もほぼなく、外観上の品質に問題はありません。
アダプタは24V4Aを使用して、試聴してみました。

Dell Inspiron 11 3180にLinuxを導入した

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世界中のみなさんが苦労しているDellの激安PC、Inspiron 11 3180のA6-9220e + 32GBストレージモデルの続報です。

以前の購入レビュー
で、ストレージが32GBでは少なすぎて、Windows Updateが適用できないという状況を書きました。

そんなわけでWindowsは捨てて、Linuxに乗り換えたのでメモ_φ(・_・。

この機種に内蔵しているAMDのAPUのサポートの問題で、Kernel 4.15以降でないとそもそもインストールできないという状況なので、以下の3つのディストリビューションを試してみました。
  1. Lubuntu 18.04.1 (Kernel 4.15)
  2. Fedora 28 (Kernel 4.16)
  3. antergos 18.08 (Kernel 4.17)
結果:
  1. Lubuntu →インストーラが途中でフリーズしたので断念
  2. Fedora →インストーラは無事動いたが、不穏なエラーメッセージが頻発
  3. antergos→特に問題のあるエラーはなし
ちなみにどのディストリビューションでもFirmware Bugのメッセージが出ますが、まあ無視しても問題ないらしいので、気にしないことにします。

Kernel周りに問題を色々と試行錯誤するのもめんどくさいので、ここはantergosを選択。

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