カテゴリ

カテゴリ:オーディオ

FX-AUDIO- FX-50 を買った

カテゴリ:
NFJさんからFX-50の第2ロットがでたので、買ってみました。
通称「肉アンプ」から肉の表記が消えたアンプです。
値段は1,000円上がりましたが、肉なしなので満足です(笑)

IMG_0220

ご覧のように、電源スイッチはFX502S PRO(502J-S)と同じ電子式。
電源用の赤色LEDに加え、ボリュームノブのバックに青色LEDが付くタイプです。
ギャングエラー等もほぼなく、外観上の品質に問題はありません。
アダプタは24V4Aを使用して、試聴してみました。

謎の8cmユニットPM-M0841CKを買った

カテゴリ:
前回の記事で作成したスピーカーが思いの外良かったので、今度は自宅のPC用のスピーカーを作成することにしました。

例のごとくAmazonを漁っていると、スピーカーユニット部門の第一位は、謎の8cmスピーカーユニットPM-M0841CKのようです。

IMG_0194


この独特の色合い、どこかで見たような。Creative T12用のユニットかな?

ScanSpeak 5cmフルレンジ付きスピーカーキットを買った

カテゴリ:
毎年恒例のステレオ誌付録スピーカー、今年はマークオーディオですね!
レビューを読むと、なかなか好評のようです。

が、私は今更ながら同じステレオ誌ですが2013年8月号付録のScanSpeak製 5cmフルレンジ「5F/8422T03」が付属したダブルバスレフスピーカーエンクロージャーを作成しました。

IMG_0193

なぜなら、在庫処分で音楽之友社のオンラインサイトでたたき売りしてましたので思わずポチリ(笑)。

ラズパイオーディオ用 I2S DAC、SupTronics X920を買った

カテゴリ:
ラズパイオーディオが楽しそうなので、私も買ってみました。

Raspberry Pi 3 model B+ (RS製)と、I2S DAC SupTronics社のX920

X920は、TI/Burr Brown のPCM5122が載ってます。
基板は極めてシンプルでなかなかきれいに仕上がっております。
出力インタフェースは、RCAと3.5mm。完成品なのではんだ付け等は不要です。

ちなみに姉妹モデルのX900はES9023が載っているので、そっちと悩みましたが、どうもPCM5122のほうがサポートしているアプリが多そうなので、X920にしました。(個人的にはESSのDACの方が好きなんですけどね。)

IMG_0167


ちなみに、このキットにはGeekworm社製アクリルケースもついてきてなかなか良い感じであります。
密閉型じゃないので通気性に問題なし。安っぽくもないので、そのままオーディオラックに置いてもよし。


WM8741搭載USB DAC FX-02J+ 買った

カテゴリ:
IT系企業に勤めている為、会社で仕事中に音楽を聞けるありがたい環境におります。
これまでのMacbook Pro直結が少々物足りなくなり(笑)オフィスに(ポータブルじゃない)ヘッドフォンアンプを導入することにしたのですが、手持ちの奴がアナログ入力ということでDACが必要になりました。

とは言え、スペースとACアダプターをこれ以上増やしたくないという物理的な制約により、バスパワーのUSB DACのFX-Audio/NFJのFX-02J+を購入。

IMG_0152

FX-AUDIO FX502S-PROを買った

カテゴリ:
IMG_0197
LepaiのLP-2020A+ に始まり紆余曲折6台まで増えてしまった私の中華アンプですが、現在のメインはこちら、FX502S-PROでございます。


(2018年6月24日加筆)
本製品の国内(NFJ)での型番はFX502J-Sとなったようです。
私は
並行輸入品で購入しましたので、部品や設計が一部異なり、音質が異なる可能性があります。

このページのトップヘ

見出し画像
×