ウクレレコレクション(1):Maui Musicの巻

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今年の夏休みはハワイに行けそうだ・・・と妄想していたら、ウクレレが弾きたくなったので部屋の奥深くに埋蔵されていたウクレレを3本発掘。

やべぇ、全然指が動かない・・・。さすがに5年のブランクは厳しいです。最後に弾いたのは、1年くらい前ですが、チューニングはまだ合ってます。

最後に弦を変えたのがおそらく5年前。すなわち弦が延びきっているので、安定しているのですね。(苦笑)

 

普段はお酒ばっかり紹介しておりますが、そんなわけで、今回は(プレミアがついているかもしれない)愛用ウクレレを3回に分けてご紹介。

1本目は、Maui MusicのソプラノウクレレSMです。

MAUIMusic

Riedelで飲んでみる(その2):GLENMORANGIE

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今夜の家飲みのシングルモルトは、これ。

Quinta ruban

GLENMORANGIE の The Quinta Ruban。ポルトガル語で「ぶどう園」を意味するQuintaと、ゲール語で「ルビー」を意味するRuban。その名の通り、ルビーポートでフィニッシュされています。

ちなみにこのボトルは、スコッチには珍しく1リットルの大瓶。当時は750mlだと思って買ったので「なんでこんなに重いんだ?」と思ったことを覚えています。(なかなか減りません!)

香り、味、フィニッシュ、共に「ダークチョコレート」を感じる独特な一本。GLENMORANGIEらしいフルーティー&クリーミーな上品な味に、ビターな感じがプラスされたお気に入りの一本です。

今週のシングルモルト: KILKERRANの飲み比べ

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今週のシングルモルトは、マスターのおすすめで、KILKERRANのWork in Progressです。

KILKERRANは、1925年に閉鎖されたグレンガイル蒸留所が復活してできたキャンベルタウンのシングルモルト。

KILKERRAN
殆ど同じに見えますが、左のファーストリリース(白ラベル)が5年もの、右のセカンドリリース(グレーラベル)が6年ものです。

 

Riedelで飲んでみる:W&M カリラ12年 カスクストレングス

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昨日は会社の飲み会で結構飲んだし、今日は友人と銀座で会ったので昼から飲んでいたし、さすがに今夜は酒を控える・・・と心に誓っていたのに、シングルモルト用Riedelを試してみたくて、飲んでみることに。coldsweats01

1杯だけということで、大事に飲んでいるこいつにした。

Caolila
Wilson&Morgan Barrel Selection, Caol Ila 1989/12yo

 

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